【こんな商品あったんだ!!】古くなった「雨戸」でお悩みの方々は必見!! 安心品質と安心価格で「最新のシャッター」を”プラス”するリフォーム!? 

 

【”必見!!” 古い雨戸で困っている方々に、安心機能と安心価格のお勧めリフォーム】

 

 

 

今日のブログの主役はこちら!!

 

「雨戸(あまど)」

 

雨戸 リフォーム 横浜

(photo : ウェルリフォーム撮影 雨戸リフォーム)

 

 

「雨戸(あまど)」と言った単語は、昨今で住まいづくりをされたり検討されている

方々の中でもお若め!?の方には聞きなれない建築用語。

 

 

ちょっと言葉の定義ですが(建築会社様ごとに見解や使い方は違うかもしれませんが)

 

雨戸(あまど)

(資料出典 : SUMO)

 

読んで字のごとく雨や風から家を守るための「建具(戸)」

実は世界的にはあまり見られない戸で、日本を始め一部アジア圏のみの慣習

でもあるんです。

 

国内では時代は古く平安時代の書院造と呼ばれる建築方法では一般的に使用

されていた戸。当時、ガラスのなかった日本では家の外と内の境界は「障子」

だったんですね。そして、雨風や防犯を目的として家の最も外部側に木製の戸

を配置していたのが「雨戸」

 

 

リフォームで「雨戸」のお話をしていると同時に必ず出てくる単語が

「戸袋(とぶくろ)」

こちらも簡単にご紹介

 

戸袋(とぶくろ)

 

1枚につき敷居に1本の溝がついており、その2枚や3枚の戸を左右のどちらかに

引き寄せる建具形状を「引き戸(ひきど)」と呼ぶんですね。従来の雨戸は引き戸

形状が一般的で、雨戸をあけた時(引き寄せた)戸を収納するための「箱(袋)」の

部分を「戸袋」と呼ぶんです!!

 

シャッター/シャッター雨戸

(photo : ウェルリフォーム撮影 シャッターリフォーム施工例)

 

近年の建築で雨、風から窓を守るため、そして最近では防犯も兼ねて

使用されることが多い「シャッター」

実は広義的にはシャッターも「雨戸」の一つ!!

本来は、雨戸の中に従来の木製や鋼製の引き戸タイプの雨戸とシャッター

があるのですが、昨今では!?

木製、鋼製の引き戸タイプを「雨戸」

シャッター雨戸は、「シャッター」

なんて使い分けをされている建築会社様が多いですね!!

 

(photo : ウェルリフォーム撮影 シャッターリフォーム施工例)

 

本来は新築建築も行うハウスメーカーのジューテックホーム!!

ゆえの安心の豊富な構造、防水知識から数多くの「シャッター取付/交換」の

リフォームの実績があるんです!!

どうぞ、こちらもお気軽にご相談ください!!(汗)

 

 

で、今日のブログの本題に戻って!?

 

「雨戸の開け閉めが調子悪くって…」

「鉄製の引き戸や戸袋も色が少し褪せてきてしまって…」

そろそろリフォームしませんか!?なんて会話

 

創業96年 東証1部上場 住宅資材総合商社ジューテックグループ

建築部門 ジューテックホームがお届けしております

”暮らし広がる… ステキ・リフォーム。 ウェルリフォーム”

 

北欧輸入住宅のハウスメーカーでもある総合建築会社の経験と知識そして

建材商社グループの豊富な商品知識とコストパフォーマンス

雨戸/シャッターのリフォーム

とっても数多くのお客様よりご依頼を頂戴しているんですね!!

 

 

 

 

 

【すまいのプチ知識】

 

 

 

建材のプロ!!

建材商社だからこそのご提案!!

「こんな商品あったんだ!?」

 

「YKKAP かんたんマドリモ シャッター」

 

(資料 : YKKAP マドリモ)

 

現在、お住まいで「引き戸タイプの雨戸」をご使用されている方々!!

毎日の開け閉めも楽そうだし!! 

あの!?開閉時の大きな音がご近所の目も気になる…

「現代のシャッターっていいなぁ」

でも…

ちょっと大掛かりなリフォームは、費用面や工事のスケジュールを考えると

雨戸をシャッターに変えるリフォームって大変なんでしょ!!

 

現在使用している「雨戸を撤去」して「新しく現代のシャッター」へ

交換するリフォームは…

建材商社グループの知識と総合建築会社の経験と技術で回答すると!!

(photo : ジューテックホーム 打ち合わせ風景)

 

お客様のお住まいの「造り(構造)」や「状況(経年状態)」によって、向き不向き

などがそれぞれ違うんですね!!

そして、

お客様が気になる「ご費用」や「工事期間」も、その”不向き”な場合はやはり

お客様のご想定以上になってしまう可能性もあるんです!!

 

と言うのもコレ!!

雨戸の撤去からシャッターへの交換リフォームで!!

”総合建築会社”と”建材商社”の知識と経験で最も重要視しているのが!?

コレ!!

「壁内への雨漏れ」

 

従来、壁の外側に設置されているアイテム(雨戸や戸袋)を撤去する作業自体は

難しい作業ではないのですが、その撤去されたことによって元来の家構造を守る

目的の「防水機能」も一緒に遮断されてしまうケースのお住まいが多いんです。

 

で、ここからが、

窓専門工事会社様と総合建築会社では、意見の相違がみられるトコロ!?

でもあるのですが、

この遮断された防水機能をより安全に安心してご使用して頂けるように

どのようにリフォームするかの知識と見解と工事内容が、リフォーム専門会社と

総合建築会社のリフォームでリフォーム費用やスケジュールに…

”大きな相違”が出てくるケースもあるんです!!

 

でも…

やはりココは大事!!

「大切な資産でもありご家族を守るお住まいを長く綺麗に使用するためには…」

まずは

「水から家を守るコト」

 

そのために、ジューテックホームでは新築もリフォームも、日々技術や知識を

高めるために「社内研修」を繰り返しているんです!!

”どうぞ、ご安心ください!!”

 

 

それでは…

大切な家を様々な危険から守るために

「残念だけど… ”雨戸のまま” 雨戸を新しくリフォームします(泣)」

と思われた方に

建材商社ジューテックグループの豊富な商品知識からこんなご提案!!

 

「かんたんマドリモ シャッター」

 

(photo : ジューテックホーム マドリモ シャッターリフォーム施工例)

 

こちらのお客様にご提案をしました「YKKAP かんたんマドリモ シャッター」

まさに!!

現代のシャッターに交換したいけど、雨戸の戸袋を解体撤去してしまうと、

住まいの構造上の問題で防水工事に想定以上のご予算が…

さらに、外壁も”(戸袋)そこだけ”きれいに塗りなおすのも意匠デザイン的に…

 

そのお悩みの解決に!!

いまの雨戸をそのままに、上からシャッターを壁に取り付けるリフォーム!!

 

大切なお住まいの「雨漏れ」対策の防水機能はそのままだから

現在雨漏れ等の問題がないお住まいなら、無駄なご予算は必要なし!!

また

解体撤去作業もないから、工事も1日(半日)あればその日で完了!!

 

せっかくのこの機会!!

ジューテックホームの「マドリモ シャッターリフォーム」の作業風景で

安心品質工事のご確認を!!

 

 

リフォーム当日!! 今日はお昼一番からリフォーム工事開始です!!

 

【カバー工法でシャッターの新規取付 施工例】

 

取付前

アルミの枠に鋼板の戸と戸袋の「雨戸」ですね!!

見た目はまだ綺麗でしたが、開け閉めの動きがガタガタ…

こちらは簡単な調整で補修完了でしたが、お客様のご意向でシャッター

の取付リフォーム(マドリモ シャッター)となりました!

 

金物取付作業

新たに設置するシャッターを取り付けるための金物を家の壁に設置

雨戸 シャッター YKKAP ジューテックホーム

 

新規シャッターの枠の取付

マドリモ YKKAP ジューテックホーム シャッター

YKKAP マドリモ ジューテックホーム リフォーム 雨戸

今回のお客様は、毎日のご使用にとっても便利な「リモコンを標準装備」した

電動シャッターをご採用。こちらの電動タイプは完全に閉じると自動的にモーターロック

が掛かる安心防犯機能付き!!

その電源のために新規に室内から取り出した電線が上の方からタラ~と

ジューテックホーム マドリモ 雨戸 シャッター リフォーム

 

シャッター本体の取付

この男性作業員2人で持ち上げているのが、巻かれたシャッター本体(スラット)が

収納されたシャッターボックス。

ジューテックホーム マドリモ YKKAP

ジューテックホーム 雨戸 シャッター リフォーム YKK

 

止水コーキング処理

ジューテックホーム YKK マドリモ シャッター 雨戸

ここまで掛かった工事時間は…約3時間

電動シャッターと電線をつなぎ、もともとの雨戸(戸袋)と新しく設置した

シャッターの密接部分に防水用のコーキング打ちを行えば、もうリフォーム

工事の完了はすぐそこ!!

 

リフォーム完了

ジューテックホーム 雨戸交換 シャッター リフォーム 

(photo : ジューテックホーム シャッターリフォーム施工例)

 

綺麗に仕上がりましたね!!

新設された「電動リモコンシャッター」そして隣はもともとあった「雨戸の戸袋」

雨戸はそのままだから、リフォーム費用もリフォーム時間も安心!!

さらに、

雨戸の撤去がないから「住まいの防水機能」も安心の理由もイメージでき

ましたか!?

 

ちょっと追加のポイント!!

 

「雨戸はそのまま…使えるの!?」

 

ジューテックホーム YKK 雨戸 シャッター

 

こちらの作業風景は、新たに設置するシャッター用のサッシュ(枠材(骨組み))。

よ~く見てみると雨戸(戸袋)側のサッシの枠(柱)が”細い”んですね!!

コレ、

もともとの「雨戸(引き戸)」がそのまま開閉して使えるんです!!

窓サッシ(ガラス)と新たに設置したシャッターの隙間を、

雨戸が行き来できる仕組みなんです!

もし雨戸をもう使わない!!と言う方は、もともとの戸袋に収納したままでOK!

 

 

そして!!

コチラのお客様のご希望によってはコチラのご選択も可能なんです!!

「戸袋かくしタイプ」

 

 

窓の幅と戸袋の幅が、2.7メートル以下ならもともとの雨戸の戸袋ごと

新設するシャッターで覆ってしまうタイプもご選択可能!!

こちらのタイプは、シャッターを閉めている時の外観スタイルがとっても

きれい!!

 

当然!!

ジューテックホームが厳選したアイテムは、機能も豊富!!

シャッターの手動、電動もお客様のご選択次第。

また、

今回のお客様のご選択したリモコンスリットシャッターは!?

「シャッターを閉めたまま、採光・採風が可能」

 

いかがですか!?

雨戸から、開け閉めも作業も簡単なシャッターに交換リフォーム!!

さらに、

ジューテックホームもお勧めの「電動リモコンタイプ」なら

雨が降っていても濡れることなくシャッターの開閉が可能

シャッターの開閉で手が汚れてしまうこともない

そして

ちょっとお歳を召してくると態勢がつらい…シャッターの開閉もラクラク

 

建材のプロ!! ジューテックホームがお勧めする「雨戸リフォーム」は

かんたんマドリモ シャッターのリモコン電動タイプ

 

 

毎年来る!?大型台風への防災対策や家族の安心を守る防犯対策に!!

窓も得意な総合建築会社のジューテックホームへ!!

お気軽にご相談ください!!

 

 

 

住宅資材総合商社JUTECグループがお届けする、高性能、安心リフォームの

ご相談・お見積りは、お電話(0120-206-244 ツーバイシックスにしよう〜)

または、こちらの お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ!!

BY 建材商社マン

 

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